Curation
Collaboration
Thesis
2020「小森はるかと瀬尾夏美の取り組みにみる地面と風景および被災地域で暮らす住民のアイデンティティの関係性についての考察」(論考、『藝術研究』広島芸術学会)
2020「日本における自然災害のモニュメントと美術の関わりの変遷―自然災害に対してモニュメントはどこへ向かうか―」(学位論文)
Contribution
2023「展覧会「川内地域の地質の表象」における挑戦」『Omnividens』東北大学総合学術博物館 69, 4-5
2021「災禍とモノと物語り展」『美術ひろしま31』公益財団法人広島市文化財団 58-59
2021「佐竹真紀子個展 波残りの辿り(展覧会レビュー)」『アートノードジャーナル』せんだいメディアテーク 8, 1
2020「震災遺構の可能性」『中国新聞』(2020年4月25日(土)5面オピニオン)
2020「広島市立大学での「災禍とモノと物語り展」の開催報告〜モノが織りなす記憶と伝承について〜」『Omnividens』東北大学総合学術博物館 62, 4-5
Presentation
2025「地質学と美術の臨界を探る 展示手法の観点から」(日本地球惑星科学連合2025年大会)
2022「記憶の表象を探すふるまい 佐竹真紀子の絵画について」(広島芸術学会第134回例会)